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捨てまくり~!!
今日は不燃ごみの日。
すてまくりだーーー!!と、燃えないゴミを探す。
意外に後から出るわ 出るわ。

わけのわからない電気のコードとか、
初期に買ったコード式の大きな吸入器。
いつか使うかもと取っておいた血圧計・・・(旦那が以前もらって喜んでいたのでつい・・・)
ワイヤー入りのカゴだとか、
直して使おうかと思っていた傘。
ビーチで使うワイヤー入りのシート(たためる)。
コンパクトな温風器。
あとは、大きな収納ケース。

玄関を行ったり来たりしていたら、さらに大きな収納ケースを出していた人がいて、
本当に持っていくのかな?と、
丁度その場にいた父と話していた矢先に、ゴミ収集車登場。

聞くと、これは可燃ごみになるとのこと。
でもこれだけ大きいなら本当は粗大ゴミですよって。

回収の人、一人はいいよって言ってくれたけど、若い人の方が厳しかった(^_^;)

父は「切れば持って行くんだよね?」
と聞くけど、その分たくさん袋で出されれば同じだと捉えたのか、
「切っても粗大ゴミですよ 結局は同じです」って結構強引。

余程そのような人が多いんだろうね。

だけど・・・一応切ればいいって書いてあるわけで(^_^;)

そして、我が家の今回の収納ケースは父がその後切ってくれました。
んーー 本当は、あと10ケースほどある・・・(^_^;)

それに関しては一応考えがあるんだけどね。

さて、続きをしよっと♪

衣類も捨てまくってます。
妊婦時代からたまに履いてるマタニティのズボン・・・
意外にしっかりした値段だったし生地もよかったから、今まで使ったけど、
形がおかしいから(ひょうたんみたい)外では履けない。
そろそろ捨ててもいいね(^^ゞ


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銀行へ
昨日久し振りに近所の銀行の窓口へ行ったんだ。
最近は専らシャッターが降りた後のATMしか行ってなかったから、
なんだか新鮮だった。

・・・というのはようやく公共料金を口座振替で一気に管理する気持ちになれたので。
クレジットでの引き落としも考えたんだけど、いつものカードがそれに対応してるのかナゾで(^_^;)
問い合わせするのもなんかもーいーやーって気分になってね・・・

それに払い込み用紙が直に来た方が、
お金の管理がリアルでわかりやすいかなあ・・・なんて、つまりは面倒がっていたわけだ。

だけど、いつでも出来るというのは、意外に危険で・・・
≪いつでも出来る=今しなくてもいい≫ ってなってきちゃってね・・・

情報として、最初に止められるのは電気と聞けば、
夏はきちんと払うわけです。
暑がりな私はエアコンが止まったら生きていけないから。
おそらく寒がりな私は冬もしっかり払うでしょう。

最後に止まるのは水道・・・なんてことが頭をよぎれば、水道代の高い我が家は、
さらに安心感も・・・ホホホ。
(はねちゃん水フェチ)

・・・・・

これからはそんな自分をハンセイするとともに、
口座管理をきちんとしようと思って、ネットバンキングも利用することに。
こちら既に申し込んで使える状態になっていたものの、銀行からきた専用のIDがわからなくなっていて、再発行することに。

これで入出金がわかり易くなれば、オークションの出品なんかも出来ちゃうじゃなぁぁい♪なんて、
ちょっとウキウキしてみたりして。(なかなかその一歩までが遠いんだけど、ちょっと興味はある)



ところで、今回、ロビーのイスに座りながら、行員さんたちの動きをジーーー・・・

窓口のお姉さん、突然転んでました(笑)
かわいいー♪

なんかね、全体の雰囲気がやわらかく感じた。

実はここの行員さん、顔はきれいだけどギスギスと冷たい気がしてたんだ・・・

でも見事に人が入れ替わったのか、優しい雰囲気の人が何人かいて、
すごく気分よく感じた。

窓口のお姉さんの人柄も最高にステキでした♪
お友達になりたいなーー♪

「ぜひ食事に誘いたいのですが、最初どのように行動すればいいですか??」
という悩み相談をする男性の気持ちがよくわかるなぁ・・・←何を読んでるんだ(^_^;)


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欲しかったのは「怒りモード」だったのに:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今朝は「怒りのボタン」にスイッチが入った。

よしっ!この怒りを利用して家中のものを捨ててやるっ(`へ´)って思ったんだけど、またまた考え方ひとつでプラスの気分に変わってしまった(;_;)

あぁ~…Y(>_<、)Y


笑顔でモノが捨てられる人になりたい(`∀´)
(そのほうが怖い…汗)
早くも浮上♪
根が単純なのもあるが、気が変わりやすいというか、飽きっぽいというか、根気がないというか、
落ちてる気分をひきずらないのは私の長所♪

少し落ち着いたから、お風呂入ろう♪ウキウキ♪

でねでね、明日は今日と違ったことをする。
意識してね。

もう同じ毎日、同じ悩みはウンザリだぜいー♪

あー なんか新しい自分の始まりのような気がしてきた!!

生まれ変わるんだあーー♪
つくづくつかれたよ
なんか・・・つかれたな・・・
いま・・・なにもしたくないよ

ああしたいのに できない
こうしたいのに これをしてから・・・

いいわけなんだよね きっと
ほんとにできないりゆうなんてほんとはないんだ

いいわけするじぶんいやだ

でもいまはなにもしたくない

こどもといぬにふりまわされるひびにつかれた

つくづくじぶんのじかんをじゃまされたくないんだなあ

だからといってこどもといぬがわたしのもとからいなくなるなんてことはかんがえられないんだけど。

がっこうぎょうじがとにかくおおい
もうふりまわさないで

土日になるのもこまるが、へいじつへいきでつぶされるのもいや。
ほんといいかげんにしてほしいよ
このあたりちょっとノイローゼぎみかも。

きょうねむってあさおきたら、まったくしらないくにのおおきなおしろにいたいなあ

そしてなにもせず、ボーーーーーーーッとしていたいな。

やっぱりこんせのかだいはよくばりすぎたよ。


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リボちゃんの今の気持ち
ようやく月曜日、リボちゃんは学校へ行ったんだけど、
具合が悪くて早退。

その後2日間は学校に最後までいられた。

ところが今朝になってまた「具合が悪い・・・」って。。。

先日熱が上がったり下がったりしたあたり、
心配してくれた友達が、リボちゃんと直接話し、そのときの心境を聞いてくれたの。
こういうことは親より第三者の方がいいのだ。

原因は今週末ある学芸会。
その練習がイヤなのと、先生がイヤなのだそうだ。
学校の友達はいいらしい。

今朝はそれに加えて、練習は立ちっぱなしで疲れるとか・・・

それで本当に具合が悪くなってしまうのだからこれはもう・・・

「今日学校へ行って、先生に具合が悪いから座らせてって頼んでみたら?」
って言ってみるも、
「具合悪い・・・具合悪い・・・」

本当に真っ青な顔になってクマもひどい。。。

朝それをやられると私も結構感情的になっていろいろ言ってしまうんだけど、

学校に休みますの電話をしたあとは、私もちょっとあきらめがつくせいか、落ち着いてくる。

リボちゃんも何気にうれしそうな顔を隠せないような・・・オイオイ。

だから「今日はタップリ休んで、明日は絶対行くこと」と、約束した。



そしてその様子に・・・・・・なぜか私は、リボちゃんの顔を見てるとうれしくなってくるのである・・・

リボちゃんが寝ている布団にもぐりこみ、ギュッと抱きしめて頬ずり♪そしておでこにチュッ♪ほっぺにチュッ♪

私「うれしい? うれしい? 複雑?」

リ「ん・・・ふくざつ・・・」

私「子守唄歌ってあげるね ♪ね~むれー ね~むれー はーはーのぉ むねーーにぃぃ♪」

り「耳元でやめてーー! うるさーい・・・」

嫌がられつつもじゃれあってます。


それで決めました。

「学芸会のあとの振替休日、リボちゃんの行きたいところへ行こう♪どこに行きたいか考えておいてネ」って。
「だからあとちょっと、学芸会までがんばって」と。。。。
ついでに
「その日温泉に行きたいな・・・♪」と、私の独り言。。。これは余計ですが(^_^;)

リボちゃん、意外にデリケートだからなあ。
なんとなく学校の先生の様子も想像がつくだけに、ちょっと辛いところ。
(はっきりした先生だから・・・)

だけど学芸会には出たいそうなので、あと二日、なんとか乗り切ってほしいなあ。



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4話分の幸せ日記
今回ネタをいくつかに分けようかと思ったんだけど、内容的には続いているので一気に繋げます~。


(第一話) 『親切な店員さんとの出会い』

大好評だったこちらの日記→http://mako0619.blog2.fc2.com/blog-entry-1149.html

なーんて、特に何もないけど、こちらの続き・・・


この日腰痛になってから、たまに整骨院へ行くなどではケアしていたんだけど、湿布は貼ってなかったんだ。
そこで、大きな薬局は数あれど、小さいけど聞けばとても親切に対応してくれる、薬局へ。

するとたまたま聞いた店員さん。
夜行くことが多い私は、今まであまり見かけたことがなかったんだ。
ところが、この方、ご自身が腰痛持ちで、毎日今も薬を服用してるとのこと・・・
とにかくめちゃくちゃ詳しかったのです。

図を用いて説明してくれたよ。

だから値段が安くても、今いいものをススメてくれました。

服用からしか出来ない成分などあるんだねえ。

突然動けなくなると我が家は何も機能しなくなるから、
そうならないためにもこの際しっかりと薬を用意しました♪



(第二話) 『今の状況』

このとき腰痛になったきっかけをたずねられた・・・

「シングル布団で子供に挟まれて(正確には犬にも)、身動き取れないまま朝を迎えたんですよね・・・」

「お子さん小さいと大変でしょう。かがんだ姿勢になることも多いし、抱っこしたりすると腰どうしても痛めちゃうのよね」

「そうなんですよね・・・」

やはりこの内容だとそうなるか・・・(「お子さん小さい」の一言に反応)

って昔そうだったから、そう返事したけど、今は、やることは未就学児で、身体は私の体重を越えるほどだから・・・ そのほうがきついよ・・・・

はねちゃんはどんどんパワフルで力も強いし、こちらはどんどん弱ってくるし・・

最近はお風呂で身体を洗うとき、私の膝に座ってくるんだ。

どうしたんでしょ。最近甘えん坊さんです。

しかし骨に直にくる重さ・・・ 腰で思いっきり支えてるし・・

本気でハフハフ言っちゃう・・・



(第三話) 『ありがたい気付き』

ところで、今日、元の学校のママから丁度メールが来たので、そう書いたら、

「今でも甘えてくるなんてうらやましいな(^。^)」って。

そこの家は、今反抗期なのか、少しでも触ったら怒って暴れて大騒動になったとか・・・

それも思春期の成長なんだろうけど、それはまた大変だなあ。

そう考えると、今穏かに甘えてくれる時期って、すごーく貴重に思えてきた。



第四話 『癒し』

帰宅時、月がとてもきれいだった。

「ねっ ねっ 見て見て! 月がとてもきれいよ」

はねちゃんは一緒に見上げてくれました。

その方向は月ではなく街灯だったけど(^^ゞ

でも、そのときの笑顔がとてもかわいくって、今日の疲れも吹き飛んでしまいました。


今日もいっぱい幸せな一日でした


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ワンの物語 『How Could You...』
今朝見つけたこの文章で考えさせられるものがあったので、
コミュ管理人の注釈とともにご紹介します。



▼.ワンの物語 『How Could You...』 by Jim Wills


私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for icecream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.


次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.


やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.


以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.

そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now ,you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family, "

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.


私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her."

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.


あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"

保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.


ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.


私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END

『How Could you.....』 作者Jim Wills氏が不幸な犬が減るために
誰でもこの文章を掲載しても良いと許可しているのでDLさせて頂きました。

-------------------------------

この物語は 単なる「悲しいお話」...それだけの物語ではないと思うんです。

環境のこともそうだけど、人間の役に立つから、自然を大切にするのか?

それとも それ以上の感じ方を取り戻す必要があるのか?

人間の役に立つからという発想だけでは問題に必ずぶつかります。

宇宙に存在するすべてのものは、循環しています。

いま僕らにとって大切なのは「~すべき」という主義や理想や概念じゃなくて、

「生命の循環」や「目には見えない心(優しさ)」を“感じる力”なのかもしれません。


あなたが、犬を撫でている時、撫でられているのは、あなた自身です。

あなたが誰かを傷つける時、傷つけられているのは、あなた自身です。

あなたが誰かを愛する時、愛されているのは、あなた自身です。

管理人

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これを読んで、一瞬保健所に走りそうになってしまった私・・・

でも今私が出来るのは、アリちゃんを抱きしめること。

そしてこの文章が一人でも多くの人に読まれるように、ここに紹介することかなって思いました


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『ふんわり♪まろやかに』(*^_^*)
月曜の朝はドタバター

書き出せば長くなるし、無事終わったことだから、ね

ただ、そんなとき昨日読んだ本の、おまじないが役立った。

『ふんわり まろやかに

女の子(おいおい)はどんなときも、『ふんわり まろやかに』をこころがけていると、
運が付いてくるんですって

今朝は既にバスに遅刻の時間
時速90キロで『ふんわりっ まろやかにっ』と唱えながら、ダッシュかけましたっ

すると、バスは待っててくれました

このおまじないはいいかも


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夜の散歩
夜の散歩




TSUTAYAに返却があり…
(こればっかしだなf^_^;)





寒いので温かい缶コーヒーをひとくち…♪





はぁ~♪
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:






思わず口ずさんでしまったのは…







♪「君が代」♪







やっぱり日本人だなあ~(=^▽^=)

腰が…(;_;)
実は今朝起きたときから腰が痛い。

背中が痛かったり首が痛かったりということはあるけど、最近はしばらくすれば痛みが無くなっていることが殆どだった。
なのに…なのに…
腰ってあまりない…

そして今日は夕方になっても一向に良くならない(ノ_・。)

歩けないほどではないけど辛いのでまたまた整骨院に行ってきました。

ん…
揉んでもらってるときは良かったけど、終わるとまた元に戻ってる感じかなあ~

つくづく運動不足だよなあ(>_<)

気がつけば今カラダ的にダイエット効果が最大限に出る時期o(^-^)o

また頑張っちゃいましょかっo(^▽^)oワクワク♪
朝のひととき♪
今私はスタバにいます。
週末の朝の本格的な珈琲と軽いパン食。
今日のオススメの中から、
濃い珈琲は飲めないので、なにかあるまいか?と聞いてみると、柑橘系のなんとかという珈琲が飲みやすいですよというので、それにしてみた。


そしてベーコンと野菜の温かいキッシュをナイフとフォークで頂く。


月に一回あるかないかだが、こんな日がたまにある。


週末TSUTAYAに10時までに返却しなくてはならないことがたまにあり、その帰りに、この緑のテントを見ると、不思議と引き込まれてしまうのだ。


子供がまだ寝ている安心感もあるのだが、
これから子供との一日を過ごす前の、ほんの一瞬、自分の時間を持っておきたい気持ちもあり…


東京の気温もかなり下がってきた。

暖房のぬくもりと、湯気の立ち込める珈琲をすすって、今日一番の贅沢なひととき…


本を忘れたことが悔やまれる。


このあとは美味しいパン屋さんで子供たちの朝食を買い、一気にかわいい子供と犬の待つ、戦場(自宅)へ戻っていく…


戦場は戦場で私にとってなくてはならない空間だけどね(^_-)☆


私にとって、両方が大切な空間♪
(*^ ・^)ノ⌒☆


そしてありがたい時間♪
♪(*^ ・^)ノ⌒☆
黒人さんとの会話
さっき犬の散歩をしていたら向こうから黒人さんが歩いてきた。

普通に「おはよう(^。^)」というので、
私も普通に「おはよう(^。^)」と返事。
全く知らない人だけど、昔からの友達みたい。

そのあと、アリちゃんにも
「ガォー(おめーも元気でやってるか?)」と声をかけてくれて、
「ガルル・・・(とりあえずな)」とアリちゃんは返事。

男同士の会話ってさりげなくていいね^m^


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書類整理しました
家にいる間、昨日は書類の整理をしました。
何しろ東京に帰ってきてから、書類をまともに整理してなかったので、ごちゃごちゃ・・
(もう1年以上・・・(^^ゞ)

大まかに、「はねちゃん関係」「リボちゃん関係」だけは、
挟むタイプのファイルの中にざっくり入れていたくらい。

それでもさ・・・ なんか一年何事もなく済んでるのよね・・・

一応ファイルは、それぞれの学校お手紙、学校事務関係書類と役所からの申請控
それぞれの施設関係、台帳、医療結果、私個人、アリちゃん用

とあるんだけど・・・・

施設関係と言っても、今はそんなに利用してないので、書類は殆どない。
この際、2人一緒のファイルにしちゃいました。
医療もね。

普段は、「それぞれの学校のお手紙、学校事務関係書類と役所からの申請控」
などが殆どで、日々振り回されてる感じ。
そして月一回の施設からの用紙・・・

今までは一枚一枚、ファイルの袋にきれいに保存していたんだよ。
もうね、でも今回考えて、それもクリアファイルにバサッと一緒にすることにしました。

役所からの控えは、殆どその後確認することもないし。

そのほうが、一年後捨てるのも簡単。。。
(今までは捨てるのが面倒で結局入れたままで、ファイルが増えていく・・・)
そして、意外に探しやすかったりもするんじゃないかなと。
(控えなど探すこともないんだけどね)

・・・とここまで書いて気付いた。
この日々振り回されてる殆どの書類が一年間だけのものなんだわーー♪
来年はまた新たなものがやってくる・・・!!

これでいいのだ。

皆さんは、どのように書類を整理していますか?


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シングル布団は満員御礼
毎日リボちゃんの症状報告になってますが・・・
メモも兼ねているのでご勘弁を。

昨日は日記に書いた後、また熱が・・・
37度3分だったので、結局面接には行けずでした。
また後日面接の日を決めましょうとのこと。

そして病院へ。
そのとき熱は37度9分。
熱が上がったり下がったりすることから、無理に解熱剤を使うこともないでしょうとの話でした。
結局インフルエンザでもなく、他に症状もなかったので薬は一切なし。
今回喘息が出ないので助かる。

ウィルス性の何かではないか・・・との話だけど、先生もよくわからないとのこと。

吐き気がする~と以前は言ってたけど、今はまったくそれもないし・・・なんでしょね。
まだ熱が出るようなら大きな病院へ行こうか・・・と本人につぶやくと、それもプレッシャーになってしまったみたい。

学校行事など忙しすぎもあるけど、不安と緊張が起き易いリボちゃんは、
それで熱が出てしまうのかも・・・

私はどうしても「大丈夫?具合どう?」と思いっきり心配してしまう方なので、
ついつい家の空気が重くなりがち・・・
それを打破するために、あえてはねちゃんが観ていた動画の音楽に乗って、歌って踊っていました(^^ゞ
リボちゃんのようにうまくは出来ないけどね。
そのほうがみんな楽しそう

夜は「お母さん一緒に寝ましょう」と言うので、
一緒の布団へ。おじゃましまーす♪

「病院行かないでいいよね?」と不安そう。
「うん。行かない 行かない。ゆーーっくりお母さんと過ごそうね」
と言うと落ち着いたみたい。
携帯のオセロをしたりして過ごした。
久しぶりにくっついて寝ると、ぬくぬくあったかいね
気付いたら朝でした。

そして・・、私が掛け布団奪ってました。(いかんがな)

そのあとはねちゃんも入ってきて、アリちゃんも上に乗っかって、
シングル布団は満員御礼
こうなったらもう、うつるとか思っても無理だわー

これじゃあ、もし誰かがインフルエンザになっても、全くの隔離は出来ないなあ~

悩みつつも、幸せ~


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平熱に。
昨夜は日記に書いたことから、
冷たいアイスノン、ゲット♪ ありがとーーー♪

そのおかげで、朝一で計ったら37.1度。
さっき計ったら、36.1度。

熱は下がったけど、顔がむくんでるせいか、なんだかホニャーとした感じ。
高熱の後でダルイかと思いきや、意外に元気。
リボちゃん、学校の面接に行くと張り切っているから大丈夫かな?

リボちゃんの学校の先生に電話すると、「がんばってきてくださいっ!!!(^^)!」って力入ってる。

具体的なことを聞いたら、他の子供は「名前が書けますか?」って書かされた程度のことだったとか。
(他にもあるかもとの話)

殆ど親と先生との間で、どんな特徴や症状のある子供か話す程度なのかな。

ところで、
上履きのことワスレテター。
それと、学校ではいろんな子供がいるから、マスクをしたほうがいいかもとのこと、そうだよねー。

先生さすがですわ。
親子共々お世話になってます(^^ゞ


しかしまた今、イビキをかいて寝てるリボちゃん。
熱に振り回されっぱなしで、かわいそうになあ・・・

その後は病院だなーー。(病院は午後から診察なので・・・)


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教えてアリちゃん
さっきからアリちゃんが、盛んに吠えている。
それも玄関に向かって・・・

誰かいるの?
何か見えるの?
それなら教えて。

・・・って、実際教えてくれてるのかもしれないな。

どうか人間語で・・・ヨロシク!



犬って霊が見えるっていうでしょう。

私最近電柱の影とか、道路の脇とか、結構人間が立ってるように見えてしまうんだ・・・

多分、ちょっとした影とかモノがそう見えるだけだと思うんだけど。

今まではあまりなかった現象。

多少霊感というか、インスピレーションみたいなものは、あるみたいだけどね。

今日の疲れを泡風呂で…と思っていたら…
20091023005504
こんなことになってしまいました∑( ̄口 ̄)
(浴槽からはみ出しまくってるY(>_<、)Y)

今日はちょっとリッチに液体を2プッシュ増やしただけなのに…

恐るべし1プッシュ(>_<)
アイスノン
日頃から用意しておくべきだね。

一つじゃ足りないや。

冷えピタは良くないって言うけどどうなんだろう。
熱を押さえ込むのではなく、吸収すると考えるなら良いのではないかと思うけど。

何より本人が少しでも楽になるしね(^O^)

アイスノン買いに行ったけどこのあたりの小さな薬局は意外に置いてない

夜はドン・キ○ーテに行くしかないか…
再発
またリボちゃん熱出てます…
38度5分…
なんだろねえ…

明日の高校の面接、無理だろうなあ…(Θ_Θ)
新型インフルエンザのQ&A
夜中の12時。リボちゃん高熱に!
いよいよ我が家もきたかーーーーっと諦めムードだったんだけど、
今朝になったら下がってたーー♪

一応保健所の、「新型インフルエンザ相談センター」に相談したら、いろいろ教えてくれました。
今回聞いたことを折角なので参考になればと思い、書いておきますね♪


私)昨夜38度の熱が出ましたが、今は下がっています。
病院へは行くべきですか?


相談センター)他にも症状があれば、様子を見て受診してください。
咳、鼻水、のどの痛み、関節痛などありますか?
食欲はありますか?
元気ですか?


私)咳、鼻水はなく、痛みもありません。食欲もあります。
今、本が欲しいそうです(笑)


相談センター)それなら大丈夫ですね(^。^)
もしこれから何かあったら受診してください。(^。^)



その後は今元気と仮定して質問♪♪♪

私)うちの子は卵アレルギーなのですが、季節性のインフルエンザの予防摂取は数年前からしています。
今回の新型インフルエンザの予防接種はできますか?


相談センター)季節性のものも、新型のものも、同じ卵を使っています。
季節性のものが摂取出来るなら、新型のものも摂取できます。(^。^)



私)うちの子は喘息(基礎疾患)があります。
認定されるほどではありませんが、予防摂取の優先順位が最優先になるかならないかの基準はどこで決めるのですか? 
言葉で伝えるだけで予防接種を最優先していただけるのでしょうか?


相談センター)(一応は薬の服用のことや、吸入のことなど聞かれたのち)予防接種できる病院は、10月28日にホームページで発表されます。
その病院がいつものかかりつけの病院でしたら、先生との話し合いの中で決めてください。
いつものかかりつけの病院が入ってない場合は、かかりつけの先生から紹介状を書いてもらって予約を取ってください(^。^)



私)その話し合いの中で、最優先の基礎疾患患者ではないとなると、
優先順位が一般の人と一緒ということになってしまうことはないんですよね?
優先順位を少しは考慮していただけるのですよね?
中三となると、一般の摂取は何ヶ月か遅いですよね?


相談センター)そうですね。一般の摂取は来年になってしまいますから・・・
先生の判断によっては、優先順位が一つ下がるなどの対応でさせていただくことになると思います。



私)今回熱が出ましたよね。
このあと、季節性の予防接種をしたいとなった場合、どのくらい日にちを空ければ良いですか?


相談センター)このあと、2、3日は安静にしていただいて、
その後2、3日さらに他に症状が出てないか、様子を見てください。
それで何もなければ、摂取出来ます(^。^)




相談センターの女性、とても親切で、気持ちよく会話が出来ました。
きっと同じ質問を何度もされているんだろうなあ・・・

わからないことはこのように聞いてしまえば、安心だね♪


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紅葉! ここは軽井沢~♪(文章が入りました♪)
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はねちゃんがまた服を探し玄関に立った。
どこか行きたいって合図だ。

近場の公園を考えたが、こっちに曲がれって…

ん~仕方ない。

くねっ♪

そしたら高速に乗れって…

ん~

くねっ♪

はねちゃん大喜び。

どこに行こうか一瞬まよったけど、頭をよぎったのは、先日渋滞してて行けなかった軽井沢~♪

紅葉マニアの私は居ても立っても居られずビューン~♪

ところが私、プリンスランドとプリンスショッピングプラザとナビセットを間違えたようで…

ごめんねえ~はねちゃん。
またアウトレットに来てしまったわ(*^_^*)
策略じゃなくてよ~(^_^;)

プリンスランドは子供の遊園地で観覧車などあるんだけど、どっちみち閉園時間が早かったから無理だったなあ。

それでもまともに見られたのは数店で。

それより紅葉見たいよね。

久しぶりの山道。
一曲がりごとに「懐かしい~♪o(^▽^)o」って叫んでた。

こんな風によく八甲田山を走り回ったのはまだ最近のことさ~…。

さて、そろそろ帰宅します。

やばっ。
夜の山道は走らないようにしてたのに…

遅くなっちゃった(;_;)

=========================================

↑携帯から送った文章が反映されてなかったので、再度入れました!!

帰りは予想通り、すっかり真っ暗な山道クネクネコース・・・

途中までトラックに付いていたんだけど、途中から別れなければならず・・・

小さな反射灯だけって不安だから、ゆっくりゆっくり走りました。

その後は眠気がきたため休憩。

寝かしてはくれないので、ちょっと外の空気を吸ってコーヒー飲んで・・・

今回は肩がこらないように、滑らない手袋をしたり、腕が浮かないようにバックを下に入れたり、
腰に枕を入れたり少し工夫しました。

かなり楽だったー。

ところで紅葉いいねぇ。

またどこか見に行きたいなあ♪


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はねちゃんの帰宅
今日の我が家は日曜日。
全員揃ってるの・・・

はねちゃんは無事昨日移動教室から帰宅しました☆
お迎えに行くと、既に一時間くらい前に到着していたらしい。
ザワザワした中で、手持ち無沙汰で待っているはねちゃん。

見つけた途端、駆け寄りましたね。
キャッキャッとやってる私のところに先生が荷物を持ってきてくださったという感じ。

いやーー
やっぱりかわいいっすね☆

確か二年くらい前の移動教室のときは落ちたんだ・・
家にいないとこんなに楽なんだなあ・・・・って。
実際モノが動かない、無事である、朝方も起こされない、自分のペースでいられるっていうのは
楽だったよーーーー

でも・・・・
今回はなんだか違った。
結局はねちゃんがいないときなら出来るのに・・・と思っていたことを、
特にやろうとしなかったし、
逆にいつもの生活より堕落してた・・・

見送り、お迎えなどのけじめがない分、家でダラダラするだけで、
服だってなんでもよかった・・・・
お化粧だってしなかった。

この状態から「何かをしよう」と働きかけることって、意外にアクセル踏むのに力がいることかも・・・
と思った。

お迎えまでの限られた時間があるからこそだったり、
お迎えのついでがあるから、それならばとついでに予定を入れるなど、
その方が何かをするのに動けちゃったりするのかもしれない。

それに何より、はねちゃんがいることで、やはり家に賑やかさが戻ってきたねー。
しゃべれないけど、始終声を出していたり、音楽が流れていたりするから・・・

リボちゃんもその前ではタジタジ。
(パソコンを譲ってしまうのもあるが)

心配していたはねちゃんの足は、病院の先生が診てくれたらしい。
少し切除などもしたのかな・・・・
そのおかげで重い荷物を背負って歩くことも出来たとか。
料金は「出世払いで」と言ってくれたそう♪

理解のある先生でよかった。

先生の第一声、「とてもおりこうさんでしたよ」って。
「夜は寝ましたか?途中起きなかったですか?」
という質問も、「ぐっすり朝まで寝ましたよ」
夜中のおしっこ、ウンチも心配だったけど、それもなかったようでよかったよかった☆

旅行のしおりにも細かくその日の様子が書いてあり、
運動会なども活躍したようで、お昼寝もしっかり。食事ももおいしく、笑顔も沢山。
充実した日々だったのかなあと感じました。

はねちゃんと一緒の部屋で寝ている私。
夜、実は結構寂しかった母でした・・・・


そうそう、リボちゃんは体調不良。
疲れとか寝不足かな・・・と思うんだけど、昨日から休んでるのです・・・
(只今授業公開期間なんだけど)

明日は陸上競技会、その次の日は高校の親子面接・・・
大丈夫かな?

今月はとにかく忙しい。
私もゆっくり落ち着きたいものだなあ・・・


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ジワジワきてます…
20091020201948
さっき先日のコーチの課題の結果が来たんだけど、ダメでした。

だけど、先日のセミナーでこんなことを教わったんだ。

~もしも悲しみ悔しさ怒りなどの感情が沸いてきても、その感情を感じる自分を大事にすること…
「今自分は悲しいんだなあ。悔しいんだなあ」ってことをゆっくりじっくり味わってみる。

決してそこから学びを考えたり、プラスに考えたりしなくていい。

自分を癒すってことをジーッとしていると、そのうちストンと嫌な感情が落ちていく。~

さっき私はそれを味わいました。

最初は悲しく、そして悔しくなった。

だけど「悔しい」って感情が自分に沸いてきたことが、正直嬉しくも感じた。

そのうちその結果をくれたメールの人の愛情をヒシヒシ感じた。

そして、少し前の環境より断然今の方がいいと感じた。

行動に移せた自分に自信が持てたから…
行動に移したことによって夢が具体的に感じたから。

私は諦めないぞってまたやる気が出てきた。

そして楽しくなってきた。

夢は諦めなければ、ずっと見られるんだもの。


そんなとき、夏に会った北海道の先輩からメールが届いた。

「お元気ですか」に始まり体を気遣ってくれる温かいメール…

「北海道は今紅葉がきれいです…」
って写真が添付してあって…

じわ~

最近人の優しさにとっても弱い雅子さん…

というか…

私…十分幸せ者だなあって…

みんなに大事にしてもらってる…

ありがたいなあ
ありがたいなあ
ありがとう
ありがとう
っていっぱいいっぱい感じてしまいました


少し前から思ったんだけど、こういう愛情って次に回すべきよね。

最近私、疎遠になってる人にメールしたり電話したりって出来なくなってるんだ…

「離れて行く人は離れればいい…」

なんて考えがどこかにあって…

冷たい寂しい考え方してる自分がどこかにいて、意地張ってる自分…

メールや電話がきたら嬉しいよね。

私も思い切って疎遠になってる人に投げかけてみようかなって思った。

勇気いるもんだなあ。これって…


疎遠と言えば昨日、丁度旦那の実家からうちの実家に野菜が送られてきました。

「リボちゃんはねちゃんの写真を送って欲しい」って言ってたらしい。

そういえばずっと、年賀状に添付するくらいだったもんなあ。

昨年はそれもしなかったし…

私はすぐに写真を用意しようと思った。

そして「夏にそちらに遊びに行きます」って思い切って書こうかなと思ってる。

怖いけど…
きっと気まずいのは最初だけよと割り切って

まだ二人が元気なうちに孫に会わせてあげたいもんなあ。

丁度そんなことを考えていたときだったから、お義父さん、お義母さんと波長が合ったんだね。

インスピレーションというか、そういうことが最近よくあるなあ。

このように、考えていたことと実際形となって現れる現実が一致するっていう現象は、
「その方向で間違いはないですよ」
って宇宙からのメッセージなんですって。

きっと今は心の中のいろんなものを洗い流す時期だったりもするのかもしれない…

次のステップに進むために…


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何よりも自分自身を一番大事にしよう☆
「何よりも自分自身を一番大事にしよう☆」

今日の私は、この言葉を不思議とあらゆるところから受け取った。
それはDVDの中のセリフだったり、聴いてた音楽だったり、本だったり・・・

どうして宇宙は、そんなにこのメッセージを世間に伝えるんだろう?って改めて考えた。

自分に無理をしすぎる傾向の多い今の日本。
その現状に訴える意味もあるのだろうか。
自殺者だって過去最高・・・
その他・・・

私はこの言葉をいつの日からか自分の中で大切にするようになった。

旦那が亡くなって、子供を一人で育てなくてはならない環境になったとき、
当時の私の周りの人は「子供のためにがんばって」という人ばかりだった。
それしか知らなければ、その言葉だけでも「ありがたい」って思ったことだろう。

今私の周りの人で、そのように声をかける人はおそらくいないと思う。

「自分を大切に」「ご自愛ください」「無理をしないで」「がんばらなくていいんだよ」

そんな言葉が私の中で一番うれしかった。
そう声をかけてくれる人は、きっと最初の
「何よりも自分自身を一番大事にしよう☆」の言葉の意味がわかってる人なんだな。

たまに見る、
「自分自身が幸せを感じられなければ、他人に幸せを与えることはできない。」
この言葉は納得がいく。


ただ・・・最近気付いたんだけど、この言葉ってある意味危険性があるような気がする。

自分自身の価値を認めるにあたり、ハードルが高い場合・・・・
自分自身を幸せと感じることが難しい環境や状況の場合・・・
自分に幸せを感じにくい性格や病気の場合・・・・

「今幸せを感じていない自分は、他人をも幸せに出来ない・・・」 
純粋にそう感じる人っているだろう。

それならば逆に
「自分は他人が幸せになることで、幸せを感じる」
と考えたっていいのかもしれない。

人の考え方の数なんて無限大。

~ある人はこういうけど、自分はこう思うよ。~
そんな発想の転換でいいんだと思う。

んーーー
ってことは、私に「子供のためにがんばれ」って言ってくれた人たちは、
そちらのタイプだったのかあ・・・


ここまで書いてちょっと行き詰ったが・・・

わかった!!!

要は、自分のタイプを知って、自分がやりたいようにやればいいんだ!!!


●「まずは自分を幸せにしてからでないと、他人を幸せには出来ない」って考えるなら、そうすればいい。

逆に、

●「他人をとにかく幸せにしないと、自分は幸せになれない」って考えるならそれでもいい。

つまりは、自分の気持ちに素直に生きること

今日の沢山のメッセージの本当の意味はこれだったんだな。

「何よりも自分自身を一番大事にしよう☆」=「自分の気持ちに素直に生きる」=「自分の幸せ☆」

ここでいう「幸せ」とは、お金とか仕事とか環境とかそういう物質的なことじゃなくて、
「心の問題」だったのだねぇぇーー・・・♪

思うに、「物質的なことで得られる幸せ」って、まずは「心で感じる幸せ」からやってくるような気がするよ。

これまた人によっては、逆の発想もしかり(^^ゞ



久しぶりに頭を使った気分・・・

抽象的でわかりにくいかもしれない・・・

自分だけで納得してしまって、ごめんなさいねえ~(^.^)

スッキリ☆


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プロフィール

雅子

  • Author:雅子
  • ようこそいらっしゃいました♪
    どうぞゆっくりしていってくださいね~☆

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    (只今休刊中)

    1998年、死別シングルになりました。
    主人のことはこちら→「提出物により振り返る思い出」より
    二人の知的障害児がいます。
    娘リボンことリボちゃん(1995年生まれ)は軽度の精神遅滞。
    (2010/2/1の日記よりHNを「カチューシャちゃん」に変更。)
    息子はねることはねちゃん(1996年生まれ)は最重度の精神遅滞(自閉傾向あり)。
    アリスことアリちゃん(♂)は2004年のクリスマスに我が家へやってきた1400gしかないヨークシャーテリアです。

    日々のこと、気持ちのままに綴っていきます。

    *場にそぐわないと判断した書き込み(またはURLのあるもの)は、
    削除させていただきます。


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